眞砂×JINKEN サドル革張り替え of No Bike, No Life! - Presented by jinken

更新日: 2014-05-01 ___★西東京の自転車乗り"jinken"とJBP(JINKEN Bicycle Products)のサイトにようこそ★




眞砂×JBP サドル革の張り替え

使い慣れたサドルを眞砂の最高級皮革と技術で再生。

最高級イタリアンレザー仕様で、新品以上の仕上がりに。

P1100999s.jpg身体になじんだサドルを長く使い続けるために・・・最高級皮革使用のサドルリペア。
革の傷んでしまったお手持ちのサドルをお送りいただいて、
革を張り換えて返送するサービスです。


すべて、最高級イタリアンレザー(牛革)使用。

東京都板橋区の老舗皮革小物メーカー眞砂(MASAGO)の熟練の職人が、あなたが愛用してきたサドルの革を張り換え、よみがえらせます。


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※オーダーの流れについてはこちらをご覧ください

オススメは最高級「ミネルヴァボックス」レザー。

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JBPと眞砂の職人さんたちが共に最もオススメしているのが、古くからの製法で時間をかけてなめされる希少な最高級イタリアンレザー「ミネルヴァ・ボックス」。

たっぷりと天然のオイルが染み込まされており、使ううちにどんどん光沢が出て色が深くなり、味が出ていきます。

そのエイジングの美しさと愉しみは他の高級皮革を凌駕します。

「ミネルヴァ・ボックス」についてはこちらを是非ご覧ください。
カラーも選べます(ただしサドルについてはホワイトは現在お選びいただけません)。

※右後ろに眞砂の型押し(焼印)が入ります。
(型押し無しも選べます)

ミネルヴァ・ボックス使用のサドル革の張り替えは -円~。

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シュリンクオイルレザーによる張り替えも選べます。

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他にも、比較的リーズナブルな「シュリンクオイルレザー」を使用する張り替えも承ります。

天然の素材をとことん使用して手間をかけてなめされたミネルヴァボックスとは異なり、こちらはより現代的な手法で生産された皮革ですが、その品質は十分に「高級イタリアンレザー」の範疇に入ります。

シュリンクオイルレザーを使用した張り替えは -円~。

カラーはシュリンクオイルレザーの各色から選べます。

※右後ろに眞砂の型押し(焼印)が入ります。
(型押しなしも選べます)

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ホワイトレザー(本革)による張り替え【テスト中】

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人気のホワイトの革での張り替えについては、現在革のテスト中です。

本来「真っ白」というのは、生物の組織としては自然なものではありません。そのため、白く着色したレザーは本来の革の色により近い他のカラー(茶系や黒、濃い色)に比べて発色や耐久性のバランスが難しいのです。
そのため、色と耐久性のバランスを考慮して、他の色とは異なる革で現在テストを行っています。

ミネルヴァボックスにもホワイトがございますが、革の特性上、真っ白というよりはアイボリーホワイトといった感じで、使いはじめるとすぐに色が変わっていきます。


※右後ろに眞砂の型押し(焼印)が入ります。
(型押しなしも選べます)

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※ホワイトは他の色よりも汚れや傷みに弱く、また洋服の色が移りやすいので予めご了承ください。(現在ホワイトは受付しておりません)
※ホワイトのレザーは他のカラーと性格が異なり、張ったばかりの新しい状態が最も美しく、しだいに傷んでいきます。他のカラーと違って、使い込む中で「エイジング」を楽しむことは難しい色です。(現在ホワイトは受付しておりません)

※すべて、サドルの状態や形状によってはお引き受けできない場合がございます。たとえばダウンヒル用などの高さがあるタイプや、人間工学的に立体的なデザインのものや、穴があいていたりあらかじめ特殊な張り方をされているもの(リベット留めなど)はできない可能性が高いです。参考画像のような、クラシックな(シンプルな)デザインのものでしたら張り替え可能です。ご質問はjinken@nobikenolife.comまでお気軽にどうぞ。


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